【イスラム系が増える可能性】モスクを増やさないといけない理由
最近、外国人が増えてきていますね。
技能実習制度も中国からはじまり、いまはベトナムの人口が増えてきています。
ただ、今は円も安くなり、賃金も上がらない現状の中、だんだんと移住していくる国も変化しているように思えます。
以前は農業、畜産、工業といった中国、ベトナムなどが多かったです。
ほとんどの方が、仏教でしたが、だんだんと韓国、シンガポール、オーストラリアへと変わろうとしているのです。
すると第一産業に新しく来るのがバングラディシュ、スリランカ、ネパール、インドネシアなどです。
宗教もイスラム教だったり、ヒンドゥー教だったりします。
今、モスクが不足しているとの声があるみたいですが。
騒音、宗教の問題があるみたいですが、さらに加速する可能性高いと思います。
もちろんトラブルが起きる可能性がありそうな予感はします。
私自身、オンラインで外国人相談をしているので、変化が分かるのです。
便利なのに、住みにくいストレス社会になりそうです
明らかに波が変わってきた感じです。
このまこのまま続けば5年後、10年後には明らかに
日本も変わってくる可能性もあります。
外国人がかなり増えると、
だんだんと日本ではなくなり、アイデンティティ(Identity)が何なのかわからなくなってくるかもしれません。
常識とかも、ルールも変わるので日本人がメンタルで苦しむ可能性もあります。
これからどうしたら良いか。
日本だけにベットするのではなく、世界にもベットした方が良いということだと思うのです。
つまり、いろんなことを分散していく必要がありそうです。
お金、仕事、人間関係、趣味などを分散してリスク回避することが大事かと思うのです。
こちらがダメだったら、別に逃げるのです。
その考え方があれば、そこまでストレスはたまらないです。
私はカンボジアで午前中に教師をやりながら、午後はラーメンを作っている人を
知っています。そして、子育てもやっている方を知っています。
教育だけだと食っていけないそうです。
つまり、副業をたくさんやって、ほかのこともできるようにするのです。
色々なことを複合してやれば、なんとかなることが多いです。
その副業のヒントとして、スマホやパソコンをいかに活用するか。
日本人は器用なので、このやり方がわかれば、ものすごくパフォーマンスを
発揮できます。
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