ベトナム 日本語教師のブログ

ベトナムの日本語教師の生活など

ベトナムにいても、日本にいても共通していること

働く人は一生懸命頑張るし、働かない人はさぼっている。
働かない人がいるから、たくさん働ける。
私にとって働けることは幸せなことだ。
この働くということは束縛され、マニュアル通りにする仕事ではない。
新しいことを作ること。私の考える仕事はアルバイトと同じように時間の
仕事ではない。チームワークで、新しいことを作り出し、ビジネスにして、
社会の問題を解決する。時間が来ましたから、終わりますのではなく、
完成するまで仕上げる。


日本にいると、熱心に働く人が多いため、次第に働きたくなることもある。
マニュアル仕事が多いので、したくなくなる。
アジアの開発は、新しいチャレンジがたくさんできるので、おもしろい。
ベトナムでは、働かない人も多いから、私は好きな活動できるのである。
ベトナム人が社会主義でやる気がなくなろうがそんなことは関係ない。


2チャンネルで活動している人は、ニートの人もいるし
働かない人もいる。しかし、働いてる人からすると、すごく貴重な存在だと思う。
見ていて、すごくおもしろいし、やる気につながる。
これからは生き残るのは、ものすごい働く人と、全く働かない人
そして、その通りだけ動く人は留学生や、実習生、AIの仕事になるのではないかと思う。特殊のある人は別。
これから、外国人労働者が多くなるという状況で、どのように生きるかが考えていく必要がある。